2007年02月12日

カブレラストーン

これは1961年に南米ペルー、アンデス地方の
イカという村で大量に発見された
「カブレラストーン」と呼ばれる石である。
この石には驚くべきことに
約6500万年前に絶滅したはずの
恐竜たちの絵が描かれているという。
また人間が恐竜に乗っている絵や
餌付けしている絵、さらには
人間が武器を持って恐竜と戦っている絵もあるという。
これらの絵は人間と恐竜が共存していた事を示している。



このカブレラストーンは分析の結果
1万年以上前に制作された物であることが分かっている。
ということはカブレラストーンが正しければ
1万年前まで恐竜が生息していた事になり
現在の歴史が変わる発見となる。

kabure.jpg

また心臓手術や頭部手術の様子、世界地図、
天体望遠鏡で宇宙を観測する人などが
描かれている石も見つかっている。

kabure4.jpg

これらが本当なら、かなり高度な技術を持っている文明が
1万年以上前に存在していたことになる。
これも今までの世界の歴史が変わる発見になる。
とりあえずスケールの大きいオーパーツである。
カブレラストーンの研究は現在も行われているという。
posted by yutanpe at 11:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 超古代の謎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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